2年以上、薬でごまかしていた坐骨神経痛。その薬も効かなくなってしまった方へ

2年間、薬を飲まないと生活できないくらい坐骨神経痛で悩まされ、だんだんと症状が酷くなり脚を引きずる歩行になってきたN様のご感想

 

2年以上、坐骨神経痛に悩まされ鎮痛薬を飲んでいました。

長い時間座ることが出来ずデスクワークにも支障をきたしておりました。

白山整骨院で痛みの原因がわかり根本治療を受け鎮痛薬のない夢の生活がおくれそうです。

大感謝‼︎

 

 

院長竹内より

 

N様、ご感想いただきありがとうございます。感謝致します。


2年以上の間、坐骨神経痛の程度の波はあったとは言えども、ここまでよく我慢出来ていらっしゃったなぁーと思いました。

特に最近では、整形外科で処方された鎮痛薬も効かないほどな状態だったとのことで本当にお辛かったと存じます。

薬も効かないほどの状態ですが、原因(黒幕)は必ずあると思いました。

 

当院独自の検査で診ると反り腰が強く、それによりお尻の筋肉(梨状筋)が過緊張することにより坐骨神経痛が出ていました。

 

<下図の前傾の絵をご覧ください>

施術としては【正しい(良い)姿勢】に導きます。


歪んだ背骨をDRT(骨盤~背骨を調整)で調整し骨盤・背骨バランスを良い状態に整えます。

そして、良い状態に整った骨盤・背骨を安定させる(支える)ことが大切になります。

はい、安定させるのはご自身の筋肉です。

体を安定させるメイン筋肉は要所要所に存在します。

その筋肉をトレーニングもするこで、良い姿勢がキープできるようになります。


❝良い姿勢が良い習慣になる❞

このようになれば、ちょっとやそっと無理をしても痛みが出にくい体になります。

仮に痛みが出ても最小限に抑えられますし、「夜寝れば良くなる!」状態になります。

例えば、子供の頃寝る前までは体に不調があっても、翌日目を覚ませばケロっとしていませんでしたか?

いわゆる【自己回復力アップ】ですね。

 

 

 

N様と同じように2年以上坐骨神経痛で苦しんでいる方へ

何年も坐骨神経痛で苦しみ、鎮痛薬を服用しても改善の方向へ向かっていない。

半ば、諦めかけていませんか?

 

❝諦めたらそこで終了ですよ❞

 

必ず痛みの原因はどこかに潜んでいます。

 

私たちと一緒に根本からの施術に取り組んでみませんか?


当院の治療法DRTとは?