いつか良くなる!と思い込み臀部(おしり)~太ももの痛み痺れがいつまでも続いている方へ

腰痛と騙しだまし過ごしてきたが、あるときから左臀部から左太もも裏に痛みと痺れを伴い、我慢できなくなり受診されたY様のご感想。

 

 

昔からの腰痛持ちで、何とかごまかしながら過ごしてきましたが、ついに坐骨神経痛を発症し、股関節と太ももの激痛で夜も眠れなくなったため、白山整骨院に転がり込みました。

施術を受け始めて4回目でまだ痛みが引かない中、一週間の海外出張に行かなくてはならず、とても不安でしたが、不思議なことに施術を受けていないのにどんどん痛みが引いて行きました

「自分自身の直す力を呼び起こす」とはこの事だったんですね!

すぐに効き目が出なくても、継続する事が大切だとわかりました。

お陰さまで、今はぐっすり眠れる様になりました。感謝しています。

これを機会に完璧に治したいので、今後も続けてお世話になろうと思ってます。

 

院長竹内より

 

Y様、ご感想いただきありがとうございます。感謝致します。

 

今回の臀部から太もも裏にかけての痛み・痺れは騙しだまし長年付き合っいぇきた腰痛がもう騙せなくなってしまった。

 

いわゆる痛みのキャパシティーオーバーし自覚症状で強く感じたのでしょう。


特に今回の坐骨神経に沿っての痛み痺れが酷くなってくると、ふくらはぎにサイン(信号)が出てきます

 

具体的にはふくらはぎの筋肉、下腿三頭筋が筋緊張を起こします

 

そこを押圧するとすごく痛く感じます。

 

ここが痛ければ痛いほど、骨盤及び背骨の歪みが強いですよ~。のサインになります。

 

「DRT ふくろはぎ」の画像検索結果

 

ふくらはぎの圧痛=腰や骨盤の歪み

 

ですので、臀部の筋肉が緊張を起こし、筋肉と筋肉の間から走行している
坐骨神経が絞扼され痛みや痺れが出るような感じになります。

 

DRT(背骨調整)で骨盤背骨の歪みを整え、施術前押して痛かった、ふくらはぎの痛みが緩んでいるようなら、おのずと患部の負担が消え症状も改善してくるようなイメージになります。

 

 

慢性腰痛があり臀部から太もも裏に痛みや痺れがなかなか良くならない方

DRT(背骨骨盤調整)で身体の根本から改善してみませんか?

酷くならないからと放置していると、後で酷い目にあってしましますよ( ノД`)シクシク…

この際しっかり改善してみませんか?

今までと違う体感になりますよ!


当院の治療法DRTとは?